江藤雅樹WORKS | 映画CM音楽から歌手のプロデュースを手がける。大手企業の数々のCMやVPなどにも参加。ヒーリングミュージックや伝統芸能との融合で国内外で活躍。

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Works(代表作の一例)

・2020年、ロシア在住歌手アナスタシア・トリフォノヴァの世界デビューにおいて楽曲プロデュースを担当。

・2019年花王「キュレル」の「おせっかいな母と反抗期の息子」WEB ムービーの音楽担当。

・2018年ヘレン・ケラーのエッセイを題材としたショートフィルム「もし私の目が三日間だけ見えるとしたら」の音楽担当。

・2017年食品世界大手ネスレ提供のショートフィルム「いつか会える日まで」の音楽担当。

(たじまなおこ、イ・サガン共同演出/主演 奈緒、Eddy of JJCC )

・2017年家電世界大手Mideaのアジア&中東プロモーション映像の音楽を担当。

・2016年 ハリウッド(マトリックスシリーズ/セラフ役)のアクションスター、

コリンチョウ主演長編映画、「Reason of Life」(監督:神田裕司)の音楽を担当。

その他神田裕司監督のオムニバス短編映画「教祖の作法」「正義のミカタ」

「さいごのお願い」「髪の毛が」において音楽を担当。

・2016年 「SK-II Mother's Day Special」アジアCMの音楽を担当。

・2015年 住友化学株式会社設立100周年記念VPの音楽担当。

・2014年ホーユー株式会社のトップブランドCIELO」のシンガポールCMで音楽を担当。

・2011年東京国際フォーラムで行われた台湾のスター ジェイ・チョウの来日

イベント“Magical Shower2011”に出演。

・2010年秋フジテレビ「奇跡体験!アンビリバボー」EDテーマ作曲。

・雑誌「月間ビデオサロン」連載「春夏秋冬・十人十色の藤沢シネマ」

 第1回上映短編映画 「戦士は櫻の木の下で~樹海の精霊篇」音楽を担当。

・2010年以降、ジブラルタ生命VPの音楽制作を多数担当。

・2009年、プロレス「ハッスル」主催ミュージカル「ラブ&ハッスル」の音楽を担当。

・2007年日本台湾合作映画「アディクトの優劣感」音楽監督を務める。

・映画監督 岩井俊二監督のTokyoFM「円都通信」内におけるラジオドラマ

 「メロス」BGMおよびオープニング、エンディング曲に制作参加。

・2004年プロデュースを担当した児島啓介のアルバム「Rock,Pops,Soul,祈り」より、

 「終わらせてはいけない」がCanon IXY のCMに起用され、紫哲也氏ニュース23で

 スポンサーCMとして放映。

1998年株式会社ビッグメイドミュージックを設立以降その他多数の作品を担当。

 

2014年以降は能楽や邦楽など日本の古典芸能とのコラボレーションに取り組み、

新たに作曲した「宙の舞」「羽衣」は、ウズベキスタン(ナボイ劇場)、カザフスタン、

キルギス共和国、ベルギー、アメリカ(ハリウッド)、フランス(パリ)をはじめ、

世界各国の国際交流事業で好評を得ている。

 

現在は一般社団法人日本芸術文化友好親善協会の理事長として、外務省主催の日露友好親善

文化交流のため、年間通じてロシアでのコンサートツアーも行い、2020年2月にはロシアサハリン州政府と在ユジノサハリンスク日本国総領事館からの招聘のもと、現地オーケストラと共演。また、ロシア在住の歌手アナスタシア・トリフォノバの世界デビューにおいて楽曲プロデュースも手掛ける。

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